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開発者ブログ

APIファーストで開発するメリットとは?

数年前から聞かれるようになったキーワード、APIファースト。今回はそのメリットについて紹介します。

初の二拠点開催!Enterprise APIs Hack-Night #8 レポート

12月01日、AgriTechをテーマとしたEnterprise APIs Hack-Night #8が開催されました

自社で立てる選択。オープンソースのAPIゲートウェイまとめ

既存のWebサービスに対してAPIを追加したいと考えた時に、システム内部に手を加えなくともAPIゲートウェイを使うことで既存システムとAPIとを疎結合にし、メンテナンスや機能追加をしやすくできま

データのビジュアル化に。グラフAPIまとめ

データを可視化する方法としてグラフやチャートが用いられます。ユーザにとってはメリットがある反面、開発者としてはグラフを出力するのはそう簡単ではありません。

スクレイピングとAPIの違い

APIは外部リソースからデータを取得して他のデータと合わせて自分たちのサービスに付加価値を追加できますが、同じように外部からデータを取得する手法としてスクレイピングが知られています。

APIにおける認証情報の取り扱い

多くのAPIが認証情報とともに実行されます。実行ユーザを特定する目的の場合もあれば、APIキーのような情報を使ってコール数をカウントする目的で使うこともあります。

JavaScriptによる外部データの取得方法について

Webブラウザは常にセキュリティ、ユーザへの安全なインターネット提供を前提に作られています。そのため外部リソースを組み合わせて使うAPIとは相性が悪いことがあります。

APIのレスポンスを最適化するには

APIを使ったシステム開発で常に問題になるのがレスポンスです。一つ一つのレスポンスは高速であったとしても、リクエスト数が増えればトータルのレスポンスが遅くなっていきます。

OpenAPI Specification 3.0での変更点について

Swaggerをベースとして策定が進んでいるOpenAPI Specification 3.0ですが、その内容がブログ記事になっていました。

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